鳴子温泉 旅館姥の湯

  • 2008.04.15 Tuesday
  • 16:45
20年ほど前は、よく温泉の自炊部に泊まっていましたが、
調理が億劫になり、しばらくの間ご無沙汰していました。
久しぶりに、恐る恐る予約してみました。鳴子温泉姥の湯。

自炊部は温泉のパイプが廊下に通っていて、ほんのり暖かいです。

内部は昭和レトロの気分満喫です。

異なる4つの源泉が楽しめます。
単純泉

ホウショウ泉

重曹泉

そしてなんといっても
硫黄泉

体がぽかぽかあったまり、肌がツルツルになります。
なんとも贅沢な自炊部です。
雰囲気も、泉質も申し分なくおすすめの宿です。
ちなみに料金は一人3200円ととてもリーズナブルでした。
姥の湯のホームページはここをクリック。

本日のなつかし屋のおすすめは
北海道産天然帆立貝刺身 700円
めじまぐろ刺身     850円
たこぶつ        500円
わらび350円、うど350円、アイコ350円
こごみ350円、ふき煮350円、たけのこ煮350円などです。

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  • 2017.02.22 Wednesday
  • 16:45
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    コメント
    ああ〜〜っ。ここです、ここ。地元のかたに教えてもらい昨年いってみましたところ、ホントよい温泉でした。次回はぜひ泊まってみたいとおもっていましたところ・・・(自炊棟未経験者なんです)さすがなつかし屋さん。いいもの見せていただきました。やっぱりいったほうがよさそう。
    千寿庵さんでは偶然にもかかわらずなんか普通にこんにちは!ってかんじでした(嬉)
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    鳴子温泉(なるこおんせん)は、宮城県大崎市に湧く。鳴子温泉郷の中心地で、「なるご」と濁音で呼ぶ場合もある。鳴子温泉駅前から滝の湯方面ならびに線路や国道47号と平行に温泉街が広がり、大型ホテル、旅館や湯治宿などがる、駅前には足湯も存在する。 「鳴響」やり
    • 宮城県の温泉ブログ
    • 2008/05/02 3:48 PM

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